くらしぜん

ほんのひと手間で暮らしは自然になる

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協力隊

地方移住が活発化する現在、農山漁村ではさまざまなアプローチにより地域を盛り上げる活動をしています。その1つが総務省管轄の地域おこし協力隊です。以前にボクが参加したNPO主催の緑のふるさと協力隊を含め、その実際をお伝えしています!

青木村地域おこし協力隊!ボクの場合の「活動とミッション」

青木村地域おこし協力隊として活動をして1年経過しましたが、ボクの場合の活動とミッションについて書きました。いわゆるフリー型と呼ばれるタイプで自由度は高いものの、自分で動けないと苦労します。隊員志望の方の参考になればと思います!

4泊5日の農山村体験プログラム「若葉のふるさと協力隊」

4泊5日の農山村体験プログラム「若葉のふるさと協力隊」を青木村で実施したのでそのレポートです。暮らしに焦点を当てた内容に参加者は観光では体験できないことを経験しました。地元の方と距離の近いプログラムに満足!だと思われます。

盛り上がったWS!長野県の地域おこし協力隊が集まる交流会

今回は長野県主催の地域おこし協力隊の交流会について書きました。福岡県の地域おこし協力隊が考案した「スキル×スキル」というワークショップを行いました。これがかなりの盛り上がりで楽しかったんです。案の実現に向けて動いています。

青木村地域おこし協力隊!ボクの場合の「移動手段と燃料費」

地域おこし協力隊の移動手段について長野県青木村のボクの場合を書きました。都市圏で生活をしていると協力隊になる前は自家用車を持っていない方は多いと思います。そのため移住後の移動手段についてちょびっと参考になると思います。

地域密着型の農山漁村貢献プログラム「緑のふるさと協力隊」

田舎への移住に悩んでいる方、緑にふるさと協力隊を知っていますか?18〜40歳までの若者であればどなたでも参加できます。地域にどっぷりと浸かり、住民として暮らすことで、観光では分かり得ない魅力を発信したりするプログラムです。

生活費5万円の田舎暮らしを体験して得た生きる力と考え方

都会ではなんでもお金があれば揃いますが、田舎ではそうはいきません。それでも豊かに生きているとボクは思います。生活費5万円で田舎の暮らしを体験しましたが、そこから得たものと考えたことを今回は書きました。

全国17市町村より発信!緑のふるさと協力隊の活動報告会を開催

ボクが以前に参加していた緑のふるさと協力隊の報告会が開催されます。今期24期の隊員が派遣されていた全国17市町村より発信されます。地域に関わる有益な情報が盛りだくさんなのでぜひ足をお運びください。