くらしぜん。

ほんのひと手間で暮らしは自然になる

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その名はデストロイヤー!幸せを呼ぶハート型のジャガイモ

デストロイヤーというジャガイモを知っていますか?割とメジャーなので知っている方は多いと思いますが、正式名称はグラウンド・ペチカです。ちなみにデストロイヤーはアメリカの元プロレスラーに似ているからだそうです。

耕作放棄地の水田を畑に再生!石を拾い続ける石拾いマスター

石拾いマスターを目指して畑の石拾いを永遠にやり続ける必要があります。それもかなりの量なので、かなりの時間が掛かることが予想されます。作物が根を張れなかったりすると嫌なので、ぼちぼち頑張りますが、それにしても多いんです。

長い!縞模様!気持ち悪い!初めて見たオオミスジコウガイビル

今回は畑にいたオオミスジコウガイビルについて書きました。なんとこの生き物はヒルという名前は付いているものの、ヒルではなく、プラナリアなどの仲間のようです。ただ、気持ち悪いことは折り紙つきです。当然、血は吸いません。

作物の芽が出る嬉しさはひとしお!大豆の種まきと野菜苗の定植

庭木の剪定から始まり、草刈りをして、ゴミを拾って、草刈りをして、耕して、耕して、ようやく野菜苗の定植と大豆の種まきをしました。ここまで3ヶ月、芽が出てきたときの嬉しさはひとしおです。そんな喜びの気持ちを書きました。

田舎ライフを快適にするために畑の草刈りとゴミ拾いと耕耘

今回は畑の中の草刈りとゴミ拾いと耕耘について書きました。移住してきてから2ヶ月半、やっと作物を育てられるようになりました。人力でやるとなるといつになってたことやら、文明の利器さまさまです。まずは大豆をやろうと思っています!

信州青木村に移住してcafeを開業する!その①「本を買う」

今回は信州青木村に移住してきて3年後にcafeを開業したいと思っているので、そのことについて小さいことでも進捗を書こうということで、その第1弾、「本を買う」です。初歩も初歩、書かなくても良いことですが書きました。(笑)

青木村の地域おこし協力隊「ボクの場合の移動手段と燃料費」

地域おこし協力隊の移動手段について長野県青木村のボクの場合を書きました。都市圏で生活をしていると協力隊になる前は自家用車を持っていない方は多いと思います。そのため移住後の移動手段についてちょびっと参考になると思います。

仄かにニンニクの香りがする?丸くて紫色の「ギガンチウム」

今回はアリウム・ギガンチウムについて書きました。花葱とも呼ばれていて、ネギ坊主に似ているこの花、とてもフォルムが面白くて結構気に入っています。青木村に来てから初めて見たのですが、何か活かせないかなと思っています。

梅雨は梅だけじゃない!グミのシロップとユスラウメ酒のビン詰め

梅雨の時期になりました。梅は定番でシロップにしたり梅酒にしたり梅干しにしたりしますけど、今回は同じ時期のグミとユスラウメを利用してシロップとお酒にしました。ユスラウメは色も鮮やかに出るので、完成が楽しみです!

佐久市癒しの森~healing~森林セラピー基地の「平尾の森」を散策

森林セラピー基地である長野県佐久市の「平尾の森」に行きました。その中でも今回散策したのは「ファーブルの小径」です。あまり写真を取ってなかったので、簡単になってしまいましたが、やっぱりセラピーロードは気持ちいいです。

地域密着型の農山漁村貢献プログラム「緑のふるさと協力隊」

田舎への移住に悩んでいる方、緑にふるさと協力隊を知っていますか?18〜40歳までの若者であればどなたでも参加できます。地域にどっぷりと浸かり、住民として暮らすことで、観光では分かり得ない魅力を発信したりするプログラムです。

田舎ライフを快適にするために家周りの庭木剪定とゴミ片付け

田舎ライフを満喫するべく、家の周りのゴミの片付けと、庭木の剪定をしました。まあ、結構な量でしたが、かなりスッキリしました。今後は畑をやるために、草刈りをして、ゴミを撤去して、耕すことになりますが、いつできるやら...

手前味噌に恐縮表現はいらない!田舎で作る美味しい自家製味噌

自家製の味噌作りを体験したので、その作り方を簡単ですが書きました。各家庭でいろいろな工夫をされているので、同じ材料でも味が違ったりします。変なものは一切入っていません。大豆と塩と麹だけです。美味しいに決まってます。

手もスベスベ?お蚕さんの繭から絹糸を手繰るランプシェード作り

お蚕さんの繭から絹糸を手繰りランプシェードを作りました。繭と風船を手に入れることができれば、後は家に恐らくあるもので簡単にできます。強度は意外にしっかりしてるし、大きく作れば部屋の照明にもできます。面白いのでお試しあれ!