くらしぜん

ほんのひと手間で暮らしは自然になる

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3年に一度の祭典「大地の芸術祭」と日本三大峡谷の清津峡

2000年から始まった3年に一度の祭典「大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2018」に行ってきました。「人間は自然に内包される」をコンセプトに里山をフィールドにして自然に溶け込むような作品がエリア内の至るところに展示されています。

芝生に代わるグランドカバーのクラピアを道の駅あおきに植栽

芝に代わるグランドカバーのクラピアを道の駅あおきの味処こまゆみの窓から眺められるところに植えました。そのクラピアについてと作業の様子を今回は書きました。芝よりも繁茂して草刈り回数が少なくて済むのでおすすめです。

高山植物とコンパクト感!長野県東御市の「池の平湿原」

長野県東御市の湯の丸高原「池の平湿原」について書きました。おすすめポイントはコンパクト感と涼しさ!三方ケ峰の旧火口に長い年月をかけて形成された湿原はお見事です。登山装備がなくても整備されているので安心です。

完熟梅の梅干しの作り方!梅酢をあげて土用干しのあと熟成!

今回は完熟梅の白干梅干しの作り方を紹介します。梅干しには南高梅が適しているみたいですが、信濃小梅という小梅を使用しました。上手くできたので参考にしてもらえれば嬉しいです!土用干しの意味についても書きました。

その名はデストロイヤー!幸せを呼ぶハート型のジャガイモ

デストロイヤーというジャガイモを知っていますか?割とメジャーなので知っている方は多いと思いますが、正式名称はグラウンド・ペチカです。ちなみにデストロイヤーはアメリカの元プロレスラーに似ているからだそうです。

耕作放棄地の水田を畑に再生!石を拾い続ける石拾いマスター

石拾いマスターを目指して畑の石拾いを永遠にやり続ける必要があります。それもかなりの量なので、かなりの時間が掛かることが予想されます。作物が根を張れなかったりすると嫌なので、ぼちぼち頑張りますが、それにしても多いんです。

長い!縞模様!気持ち悪い!初めて見たオオミスジコウガイビル

今回は畑にいたオオミスジコウガイビルについて書きました。なんとこの生き物はヒルという名前は付いているものの、ヒルではなく、プラナリアなどの仲間のようです。ただ、気持ち悪いことは折り紙つきです。当然、血は吸いません。

作物の芽が出る嬉しさはひとしお!大豆の種まきと野菜苗の定植

庭木の剪定から始まり、草刈りをして、ゴミを拾って、草刈りをして、耕して、耕して、ようやく野菜苗の定植と大豆の種まきをしました。ここまで3ヶ月、芽が出てきたときの嬉しさはひとしおです。そんな喜びの気持ちを書きました。

田舎ライフを快適にするために畑の草刈りとゴミ拾いと耕耘

今回は畑の中の草刈りとゴミ拾いと耕耘について書きました。移住してきてから2ヶ月半、やっと作物を育てられるようになりました。人力でやるとなるといつになってたことやら、文明の利器さまさまです。まずは大豆をやろうと思っています!

信州青木村に移住してcafeを開業する!その①「本を買う」

今回は信州青木村に移住してきて3年後にcafeを開業したいと思っているので、そのことについて小さいことでも進捗を書こうということで、その第1弾、「本を買う」です。初歩も初歩、書かなくても良いことですが書きました。(笑)

青木村地域おこし協力隊!ボクの場合の「移動手段と燃料費」

地域おこし協力隊の移動手段について長野県青木村のボクの場合を書きました。都市圏で生活をしていると協力隊になる前は自家用車を持っていない方は多いと思います。そのため移住後の移動手段についてちょびっと参考になると思います。

仄かにニンニクの香りがする?丸くて紫色の「ギガンチウム」

今回はアリウム・ギガンチウムについて書きました。花葱とも呼ばれていて、ネギ坊主に似ているこの花、とてもフォルムが面白くて結構気に入っています。青木村に来てから初めて見たのですが、何か活かせないかなと思っています。

梅雨は梅だけじゃない!グミのシロップとユスラウメ酒のビン詰め

梅雨の時期になりました。梅は定番でシロップにしたり梅酒にしたり梅干しにしたりしますけど、今回は同じ時期のグミとユスラウメを利用してシロップとお酒にしました。ユスラウメは色も鮮やかに出るので、完成が楽しみです!

佐久市癒しの森~healing~森林セラピー基地の「平尾の森」を散策

森林セラピー基地である長野県佐久市の「平尾の森」に行きました。その中でも今回散策したのは「ファーブルの小径」です。あまり写真を取ってなかったので、簡単になってしまいましたが、やっぱりセラピーロードは気持ちいいです。