くらしぜん

ほんのひと手間で暮らしは自然になる

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田舎で暮らすと知らないものばかり!不思議な宇宙芋と白花豆

今回は田舎に暮らしていてこんな作物あるんだ!という驚き発見の一部で、宇宙芋と白花豆について書きました。宇宙芋はむかごの巨大バージョン、白花豆は碁石のように白い花豆です。どちらも栄養素が高いのでお試しあれ。

青木村の自然と特産品を楽しむ!森林浴イベントを定期開催

今回は横手キャンプ場を活用した青木村の自然と特産品をPRするイベント「とにかく森で休みたい」を実施したので、その内容について書きました。森林セラピストが案内する森林浴のイベントです。森林のリラックス効果を体感していただきました。

早朝の十観山から山合いを望む!長野県青木村の神秘的な雲海

雲海の名所は各地にありますが、ここは長野県小県郡青木村、全く名所にはなっていません。しかし、富士山の山頂で見た雲海に匹敵するほどの感動を青木村の雲海で体感しました。ぜひ一度、訪れていただきたい景色です。

見せ方に楽しさが伝わる!素晴らしい韓国明洞のディスプレイ

今回は韓国明洞で見た参考になったディスプレイについて書きました。ただし、この記事は参考になりません。魔が差したであろう記事になっています。暮らしと自然をモットーにしたこのブログで何故か韓国のディスプレイについてです...

信州青木村に移住してcafeを開業する!その②「コンセプト」

その①「本を買う」に続き、今回は「コンセプト」を決めるです。一冊の本を参考にしながらカフェのオープンをしようと進めています。どんなカフェ?カフェを始める理由は?いろんなことを洗い出してイメージを具体化しました。

簡単!美味しい!抗痙攣作用の甘酸っぱい木瓜シロップ完成!

木瓜(ボケ)という植物の果実はカリンのような甘い香りがします。今回はその果実を使ってシロップを作りました。ボケ酒にすることの方が多いそうですが、ボクは晩酌はしないので、シロップです。甘酸っぱい独特の香りが良い感じです。

重曹は不使用!砂糖と栗と水だけを使用!山栗で作る渋皮煮

重曹は使用しないで山栗の渋皮煮を作りました!重曹は繊維質を柔らかくする意味で使われるので、時間をかければ使用しないで渋皮煮を作れます。今回は山栗と砂糖と水だけです。時間と手間をかけた分だけ美味しくなりました!

秋の味覚シーズン!止め山作業とアミタケと蝶々の形?山栗の収穫

秋の味覚!アミタケと山栗について書きました。と言っても止め山作業がメインです。マツタケが生えるシーズンにキノコ採りをさせないために権利者が制限する行為です。それがメインなのにいつの間にかキノコ採りがメインに。(笑)

地下室改修計画!秘密基地的でちょっとオシャレな作戦会議室

今回は地下室改修計画について書きました。元はカラオケルームだった地下室を「秘密基地的でちょっとオシャレな作戦会議室」に改修しようという試みです。やがてはレンタルスペース的な感じで運営したいなあと思っています。

盛り上がったWS!長野県の地域おこし協力隊が集まる交流会

今回は長野県主催の地域おこし協力隊の交流会について書きました。福岡県の地域おこし協力隊が考案した「スキル×スキル」というワークショップを行いました。これがかなりの盛り上がりで楽しかったんです。案の実現に向けて動いています。

シルクとウールは水と生葉だけで綺麗に染まる!藍の生葉染め体験

藍の生葉染め体験をしました。先生は青木村に移住された方です。藍染めは蒅(すくも)と呼ばれる藍を発酵熟成させた染料を使いますが、今回は水と生葉だけで染めます。薬剤は一切使っていません。藍色より色は薄めですが、とてもキレイです!

青木村のお盆を初経験!迎え盆と送り盆とキュウリとナスの精霊馬

今回は青木村のお盆を初めて経験したのでそれについて書きました。「ぼんさんぼんさん♪」と歌ったり、キュウリとナスで精霊馬を作ったり、迎え盆には天ぷらを食べたり、風習って面白いもんです。お盆についても書いたので参考にして下さい。

3年に一度の祭典「大地の芸術祭」と日本三大峡谷の清津峡

2000年から始まった3年に一度の祭典「大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2018」に行ってきました。「人間は自然に内包される」をコンセプトに里山をフィールドにして自然に溶け込むような作品がエリア内の至るところに展示されています。

芝生に代わるグランドカバーのクラピアを道の駅あおきに植栽

芝に代わるグランドカバーのクラピアを道の駅あおきの味処こまゆみの窓から眺められるところに植えました。そのクラピアについてと作業の様子を今回は書きました。芝よりも繁茂して草刈り回数が少なくて済むのでおすすめです。